YouTubeチャンネル【内田勘太郎】メンバー募集中♪

2020年7月末よりスタートしたYouTubeチャンネル【内田勘太郎】『内田勘太郎 本日のギタープレイ』

内田勘太郎のプレイをより深掘りできるメンバーシップ始めました!


内田勘太郎を少し知りたい《Kantaro's House》
内田勘太郎をもっと知りたい《Kantaro's Room》

の2ランクでメンバー募集中♪

詳細はこちら


YouTube LIVEのアーカイブは

《Kantaro's House》以上のメンバー様のみご覧いただけます!


《Kantaro's Room》
YouTube LIVE後、メンバー限定『LIVE AFTER HOURS』開催!!


こちらではチャットへの書き込み式で内田勘太郎へのリクエスト曲、ご質問をいただき、直接本人が応えさせていただきます。

*内容によってはお応えできない場合もございます。あらかじめご了承ください。


『LIVE AFTER HOURS』のURLはYouTube ch 内田勘太郎【コミュニティ】のメンバー限定投稿にてLIVE直前にお知らせさせていただきます。


『LIVE AFTER HOURS』ではギター歴半世紀以上の豊富な知識、経験をもつ内田勘太郎とダイレクトに繋がって交流していただけます♪


ご参加くださっているみなさんには、「こんなことが聞けるなんて!」「ここでしか得られない貴重な内容!」と絶賛していただいてます🎶


ご興味ある方は、是非《Kantaro's Room》メンバーの仲間入りをしてください!

みなさんのご参加、お待ちしております🎶 楽しいよ〜♪

内田勘太郎

内田勘太郎(うちだ かんたろう/ Kantaro Uchida)Official YouTube Channel 1970年憂歌団結成。1975年、そのリードギタリストとしてレコードデビュー。ブルースを基調にした独自の世界で全国を席捲し、熱狂的な人気を誇った。その天才肌のギタープレイの評価は高く、日本を代表するギタリストとして名を馳せる。カルピスの瓶首を使ったスライド奏法も有名。数々の有名アーティストとのセッションやレコーディング、CM音楽なども多数手がける。 1998年、アルバム『マイ・メロディ』でソロデビュー。 1999年より憂歌団無期限活動休止に入り精力的にソロ活動開始。 2013年に15年振りに憂歌団再始動し、2014年からはソロ活動に加え、憂歌兄弟、憂歌団と活動の幅は広がったが、現在その動きは無い。 2016年、初のエッセイ集「内田勘太郎 ブルース漂流記」を刊行。 2016年リリースの通算8枚目のソロ・アルバム『DEEP BOTTLE NECK GUITAR』を機に、15歳の時に始まったブルースの旅は半世紀近くを経てデルタブルースに回帰。圧倒的なボトルネック・ギターと指弾きで奏でられる音色は表情豊かで、フィーリングとトーンを肝にジャンル問わず展開中。 ソロライブと併行して独自企画として2007年から4ヶ月に一度開催しているセッションライブ「YOKOHAMA MEETING」と2008年から春秋開催の「ナゴヤ事始め」も好評継続中。このセッションライブがきっかけで結成したうじきつよしとの「子供団」、TOSHI-LOW・KOHKIとの「ブラフ団」でも2018年よりあちらこちらに出現中。 更に2019年6月、甲本ヒロトとの新ブルース・ユニット「ブギ連」でアルバム「ブギ連」リリースと共にデビューし話題沸騰。 2019年2月に密かに録音していた究極のギター・サウンドでの名曲集「Tohgen Kyo」を2019年10月にリリース。 2020年3月、縁あって奇妙礼太郎と沖縄でアルバム・レコーディングを行い、同年8月「奇妙礼太郎と内田勘太郎」名義でアルバム『アイコトバハ』をリリース。オリコン・チャートインし、現在も好評発売中。 *2014年リリースの圧倒的な内田勘太郎のブルース・アルバム『DES'E MY BLUES』以降の作品は自主レーベル極東楽音SHOPにて販売中。

YouTube

内田勘太郎オフィシャルサイト|KANTARO UCHIDA Official Web Site

1970年【憂歌団】結成、ギター歴半世紀以上のギタリスト【内田勘太郎】のオフィシャルサイト です。 トレードマークはデビュー当時から使用しているギター"Chaki P-1"とカルピス瓶首スライドバー。 ライブツアーでのメインギターはカスタムモデル"K.YAIRI KEN-130"。